![]() |
ニュージーランドのゴルフ場
ナビゲーター紹介
| ウェブサイト名 | 写真で見るニュージーランドのゴルフ場 |
|---|---|
| ナビゲーター | |
| ミッション | 私たちのミッションは、 人々に感動をもたらすことです。 |
| ビジョン | 私たちのビジョンは、 ニュージーランドのゴルフ体験について 一番の提供者になることです。 |
| メールアドレス | info@nzgolfcourse.com ニュージーランドゴルフのお問合せ・ご相談は、 こちらのフォームをご利用ください |
| 所在地 | 23 Maple St, Avondale Auckland, New Zealand |
| 電話 | 日本から)+64-21-0696-476 時差が3時間(10〜3月は4時間)あり、日本が正午のとき、ニュージーランドは午後3時(または午後4時)です。 ニュージーランドから)021-0696-476 |
| サービス内容 | ニュージーランドゴルフ場の予約・手配 ニュージーランドゴルフ場への送迎 ニュージーランドゴルフツアーの企画 |
| ナビゲーター | ニュージーランドゴルフを紹介しています。 |
|---|---|
| 夢・目標 | もっと多くの方に、ニュージーランドの自然環境に囲まれたゴルフ場でプレーしていただき、ゴルフをもっと好きになっていただくことです。それは、異なる文化習慣のゴルフをお楽しみいただくことで、「スコアアップ」以上に魅力がある「体験」を得られるからです。ゴルフ場の細かな心配りは日本と比べて足りないところもありますが、気軽にゴルフができること(ゴルフをはじめられること)はニュージーランドゴルフの大きな魅力です。ぜひ、存分にお楽しみください。 |
| 生年月日 | 1972年12月7日生まれ (片山晋呉、宮本勝昌、横尾要と同学年) |
| 出身地 | 兵庫県神戸市垂水区 (日本出国時は、神戸市東灘区) |
| 出身校 | 東海大学工学部電気工学科 1993年度 体育会ゴルフ部 主将 |
| 資格 | ・総合旅行業務取扱主任者/日本旅行業協会 ・総合旅程管理主任者(添乗員)/日本旅行業協会 ・ニュージーランド Passengerライセンス(日本の第二種運転免許に相当します) |
| ゴルフ以外で 熱中していること |
2歳男児と週末に遊ぶこと。6歳くらいになれば一緒にゴルフができるのでしょうか?楽しみです。オークランドで、美味しい料理が食べられるレストランを探すこと。また、自分好みのワイン(甘めの白ワイン)を見つけるためのワイナリーめぐり。 |
| 尊敬する人 | 実家にいる父。言葉よりも行動でいろいろなことを教えてくれました。実家にいる母。家族観、仕事観、ことあるごとにいろいろな話を聞かせてくれました。自分の価値観は両親から受け継いだと思っています。 高校卒業後、実家を離れましたが、離れて気づく親のありがたみ。現在ニュージーランドで生活をし、自分にも子どもができたことで、親が自分を育ててきてくれたことの尊さに気づき、感謝の気持ちでいっぱいです。 そして、奥さん。奥さんと2000年に出会ってから、自分の感情に素直になりました。やりたいことを見つけることができ、チャレンジできるようになったことも、奥さんのおかげです。 |
| 初ゴルフ歴 | 初ラウンドはゴルフ部に入部した大学1年生(1991年)。写真は、日本の女子プロトーナメントキャディで撮った、やがて女王となるアニカ・ソレンスタム(当時は、美人という印象が強かったですが、やがて女王となり、力強くなっていった気がします)。 |
| 生涯ベストスコア | 70 / 2アンダー (1999年、オーストラリアにて) ![]() |
| ニュージーランドでの ハンディキャップ推移 |
5.0(2012年1月1日現在) 5.0(2011年1月1日現在) 4.5(2010年1月1日現在) 7.2(2009年1月1日現在) |
| ニュージーランドに来てからの年間ラウンド数 | 23回(2011年) 38回(2010年) 20回(2009年) 31回(2008年) 31回(2007年) |
| 一度はプレーしてみたい 憧れのゴルフ場 |
マスターズの舞台となるオーガスタナショナル |
| ニュージーランドにある 憧れのゴルフ場 |
ザ・ヒルズ(南島クイーンズタウン) |
| ゴルフ座右の銘 | ゴルフをしない人の前でゴルフの話をしない |
| 一番嬉しかったラウンド | オールスクエアで迎えた18番ホールでバーディを獲って1アップ勝ちし、チーム勝利に貢献できた大学対抗戦マッチプレー(1992年) |
| ゴルフの楽しみ | ベストスコアを更新できるかどうかの期待感。自分の中ではそういうことがあります。 それ以上に楽しみにしてることは、ゴルフが好きな方とプレーしている時間です。ゴルフ場のレイアウトについて語り合ったり、自分に合うゴルフクラブについて話し合ったり、そうしたゴルフ談義をしている時間が楽しいです。ゴルフ以外の話をして見聞を拡げられることも、ゴルフで親しくなれているおかげかもしれません。はじめて訪れるゴルフ場であっても、そこで地元の方とご一緒にプレーできる時間は、とても刺激的です。 |
| 私にとってゴルフとは | 人生を有意義に過ごすための術を学ぶ場 |
| ゴルフで大切にしていること | 同伴プレイヤーが不快に感じることをしないこと |
| ゴルフの目標 | 大目標: 2042年12月6日まで(69歳)にエイジシュートする 中目標: 2013年1月1日、ハンデ4.4以下になる 小目標: 週7日ゴルフのことを考えて体を動かす/ドライバーショット成功率72%以上(10/14)/2パット以下達成率95%以上(17/18) |
アマチュアの身としては、頻繁にクラブを買い替えることはできないので、基本的に自分に合ったモデルをよく調べてから購入します。ドライバーのこだわりは、構えやすいヘッドと振りやすいシャフト。最近は様々なシャフトが試せるようになったので、自分に合うシャフトを見つけていきたいです。アイアンのこだわりは、トップブレードの細さといったシャープな顔つきと打感。キャビティアイアイのほうが精度は上がる気がしますが、打感も楽しみたいと考えています。ウェッジのこだわりは、フェイスの開きやすさ。パターのこだわりは、シャフトの長さ(35インチ)と引っかけのイメージがないこと。最近は、中古モデルを手に入れやすくなっているので、評判のよいクラブを試していきたいです。
| ドライバー | ピン G10(ロフト9度/シャフト:ディアマナ63g<s>) 快晴無風として、飛距離およそ260ヤード。ゴルフをはじめたころはパーシモンのドライバーを使っていました。社会人になってからもオーダーメイドで作るほどパーシモン好き。なかなかチタンドライバーに手を出せなかったのですが、デービスラブVもチタンに換えたと知り、ついにタイトリスト983Kを使用。2008年10月、タイトリスト905Rに買い換え。2011年4月、白ドライバーR11に挑戦しましたがシャフトが合わず、2012年1月から、このピンG10を使っています。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フェアウェイウッド | テーラーメイド Vスチール (ロフト15度<s>) 以前は、タイトリストの975Fを使っていましたが、ティーアップして打つときにもっと叩けるイメージのクラブを使いたく、2011年2月からこのVスチールを使用しています。欲を言えば、ドライバーとシャフトの調子を合わせたいところですが、まずまず満足いっているスプーンです。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ユーティリティ (ハイブリッド) |
タイトリスト 585H (ロフト19度/シャフト:トゥルーテンパー ダイナミックゴールドスチールライト DGSL(S-300)) 2番アイアンが打てなくなったので、ユーティリティに換えようと考えていた2008年10月、ヤフーオークションにヘッドだけで出品されていたこの585Hを落札。シャフトはカーボンかスチールかで悩んだのですが、よりアイアン感覚で使用したかったのでスチールを選択。軽めのDGSL-S300を装着し、愛用中。アイアンのグリップは2重巻きにしているので、この585Hも2重巻きにしたところ、DGSLは太めのシャフトらしく、2重巻きではやや太く感じています。次回グリップ交換の際は1重巻きにするつもりです。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| アイアン | ミズノ MP-33 (3番(23度)−PW(48度)/シャフト:トゥルーテンパー ダイナミックゴールド(S-200)) 社会人になった22歳からずっと使っていたホンマPP-727を15年ぶりに新調。学生の頃からずっと使ってみたかったあこがれのミズノクラブから検討開始。ずっと使えそうなやさしめキャビティMP-62か、名器と言われるこの軟鉄鍛造MP-33で迷っていたのですが、名器を使っている自分を想像しては自己陶酔してしまい購入を決断。ヤフーオークションに出品されていた中古セットを落札。工房でダイナミックゴールドS200に差し替え、背丈の都合でライ角を標準から2度アップライトにしてもらい、オリジナルが完成。ミスショット時の距離落ちは明らかですが、ナイスショット時の手応えは感動ものです。買い替え成功といえる3代目アイアンです(初代:マルマン、2代目:ホンマ)。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ウェッジ | タイトリスト ボーケイウェッジ(ロフト:52度、58度) 52度ウェッジのフルショットで105ヤード。それ以内の距離も、ほとんど52度でカバーしています。もっとも頻度が高いのはグリーン周りのチップショット。落下点とランのイメージが沸きやすいので助けてもらっています。クリーブランドウェッジと悩みましたが、プロ使用率の高さに惹かれて中古ショップで購入して愛用しています。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| パター | オデッセイ ホワイトホット #5 ピンアンサーにはじまり、ホンマシンカーと、ずっとピン型を使ってきました。自分のパッティングストロークも、インサイド−スクエア−インサイドというフィーリングを重視するピン型向きと思っていました。しかし、フィーリングよりストロークを重視したい気持ちに変わり、センターバランスのパターのほうがカップインの確率が高まると考え、2010年から使用開始。現在、成功体験を重ねているところです。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ボール | タイトリスト V1 ドライバーの飛距離よりも、アプローチでのスピン量とパット時の打感にこだわっています。当初はV1xを使っていましたが、現在はやわらかめのV1を使用しています。消耗品であるゴルフボールですが、日本よりニュージーランドのほうがゴルフボールの価格が高いので、日本一時帰国すると、買ってニュージーランドへ持ってくるようにしています。ゴルフボールに限らず、商品の品揃えは日本のほうが豊富ですね。 |

|
|